忍者ブログ
08
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

医者に医学があるように、病人にも「患者学」が必要
産婦人科医である著者は毎日数多くの外来患者を短時間で診察していく中でその限界を感じる。「病院で病気を治してもらう」といった受身の姿勢の患者の治癒ははかばかしくない。患者自らが病気を治していくという姿勢、そして健康ひいては人生に対しての積極的な考え・行動が必要だと著者は説く。当然、その視野は産婦人科の領域を超え、心療内科はては死を迎えるターミナルケアにも及ぶ。ガンや糖尿病、潰瘍、卒中などに悩んでいる人はもちろん、身体的には健康と思っている病気予備軍のあなたにもお勧めの本である。




インテリアコーディネーターハンドブック 販売編教科書、みたいなものです。
試験範囲は基本的にはこのハンドブックで扱っている範囲となります。過去にハンドブックに記載された表がそのまま本試験に出題される、という事もありましたので、特に図表にはよく目を通しておく必要があると思います。

しかしハンドブック以外からの出題も多いことも事実です。独学で受験されるなら技術・販売ともに本書を基本書として別途参考書、問題集を各1冊用意することが合格への近道かと思います。






赤ちゃんにおむつはいらないこの刺激的な提案に(気軽に)挑戦してみませんか?
 本書はいわゆる「おむつなし育児」のノウハウ本では

ありません。論文や研究報告のように、前世代や海外の

調査、現場報告、実践結果そして考察などから構成され

ています。



 現在の社会(特に核家族)では周囲やパートナーの理解

や協力が無いと育児でさえ大変かと思います。そんな時

に「なるべく紙おむつを使わない育児」と言われても、

正直戸惑われる方が圧倒的に多いと思います。



 しかし、紙おむつがあまりにも当たり前になっている

今だからこそ、本書が提示する「おむつなし育児」には

私たちの先祖の知恵が実は凝縮されていることに気付

かされるはずです。故に、本書が果たす役割は大きい

ように思います。(体験談も紹介されているために、

何だか自分達にも出来そうという気持ちになれます。)

 さらに、具体的なイメージや方法を得るためには、

関連書籍をあと1,2冊読んでみればさらに動機付けと

自信につながるでしょう。



 一人目の時には余裕が無くて無理でしたが、二人目の

時に挑戦してみようと思います。(「おむつなし育児」が

本当に現実的だと分かった時には、評価を☆5に変更

しようと思います。)



追記>>

「おむつなし育児/クリスティン・グロスロー」を

読みましたが、準備はこれで十分OKという感じに

なりますよ!




歩いて治すひざの痛み (健康ライブラリー イラスト版)「ひざ」が悪いからと閉じこもらないで
「歩いて治す」というタイトルにある言葉にひかれて

「ひざ」の痛みに悩む高齢の身内のために購入しました。

60代、70代、80代のみなさんが、この本に紹介されている

運動で「ひざ」の痛みをなおされ(あるいは随分と

軽減され)気持ちまで明るくなっていらっしゃる様子が

テレビで紹介されていたことも購入の動機です。



「ひざ」が痛むからといって外出や運動を控え始めると

体と心の老化はすすむばかり。薬にばかり頼らず、

実験によって立証された効果が期待される運動や

ウォーキングで明るく「ひざ」をなおしてもらいたい

ものです。



3~40代のうちから意識しておくのもいいかと思います。



難をいえば、高齢の読者のためにポイントをもっと

もっと大きな文字にしてもらえたらいいのですが。

さらに運動図解を別紙でも付けていただくとか。

私は付箋をいくつかはさんでプレゼントすることに

しました。






Copyright c 夢通販! All Rights Reserved
Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
忍者ブログ / [PR]